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ベルの問題

 投稿者:ひさりん  投稿日:2008年 9月22日(月)12時49分56秒
返信・引用
  先のベルに不快な思いをされている人もいるかと思えば、
私の身の回りではその逆。ベルを鳴らしてくれないがために
何度、ヒヤッ!としたことか。結構、日常茶飯事です。
たしかに道交法ではベルを慣らしながら走ってはいけないようになって
いるらしいですが、(なぜなんだろう?、素人なのでよくわかりません)
でも自転車にはベルがついているのにね。何度もしつこく鳴らされると
不快な気分になりますが、まったく慣らさないというのも危険だと
思います。先日、いつも通っている整骨員院でも高齢の方が
「ベルくらい鳴らせばいいのにね・・」と話していました。
 
話題を提供しよう!テーマスレ

拍手

 投稿者:平蔵  投稿日:2008年 9月20日(土)11時52分46秒
返信・引用
   そうそう、歩道の会の頁なので書かなかったのですが、車椅子を押している時、車道を颯爽と走っている自転車を見ると、車椅子の人とともに、「正しい人」と呟き、拍手と尊敬の眼差しを送っています。
 振り返って、歩道は、この有様なのです。
 
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変えんでも

 投稿者:平蔵  投稿日:2008年 9月20日(土)11時39分2秒
返信・引用 編集済
  自転車乗りの方、自転車に乗る人にもいろいろなタイプがあるのは確かですが、比率では圧倒的にママチャリです(男も含めて)。そしてマナーを守らないのも、圧倒的に、ママチャリです。仮に、自転車乗りの大半がルールを守っても、ルールーを無視してスピードを出したり、歩行者の間をジクザグ運転をする人が少しでもいれば、歩道は恐怖の場になります。そして、現状はルールを守らない(知らない)人が圧倒的に多い。ルールを守っていただいている人には、申し訳ないが、大半のルール無視に対する警告として、この頁はこのままでいいと思います。それに、見ていると、過激な表現は、あれ、ジョークでしょ。
 歩行者と自転車乗りが協力して、というが、自転車乗りの大半がルールを知らないうちは、協力も何もできません。心ある自転車乗りの方、この頁に文句を言うのもいいですが、それよりも、そういう人達に、まず、ルールを教えるアクションを起していただけないものでしょうか。
 
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アヤさん、平蔵さん、阿部さんへ

 投稿者:自転車に乗るものとして  投稿日:2008年 9月19日(金)23時50分11秒
返信・引用
  平蔵さん、阿部さん、そしてページ管理者のアヤさん。
お返事いただきありがとうございます。

まず、平蔵さんへ
‘たいていの自転車乗り’という表現を見て感じたことですが、平蔵さんの認識の中では自転車に乗る人間は基本的に法を守らず歩行者を危険に晒す危険な存在、といった風になっているのでしょうか?
だとしたら自転車乗り、と全てを一括りにしてしまう考えは、あまりに乱暴すぎます。
 自転車の利用者は、歩行者と異なり大変広い幅を持っています。
年齢、身体的条件といった意味ではなく、その目的においてです。
実用の移動手段としてママチャリ等を利用する人から、スポーツやレジャーとして乗る人まで様々なタイプがあります。
 実用の移動手段として自転車を利用する人たちの中には、道交法についての認識が甘かったりする人、歩行者の安全に対する意識の低い人も少なからず居るでしょう。生活の中の一部に過ぎませんから、すくなからず甘えもあるでしょうし、そもそも自転車の危険性に対する認識がしっかりしていない場合が多いためです。
 対して、スポーツやレジャーとして自転車を捉える人の場合、法令順守の観点からも、また効率や安全面からも歩道走行は‘基本的に’しません(例外については先日の書き込みのような状況があります)。
ロードレーサーなどに乗って30km/h近い速度で走行するのには、歩道はそもそも向かないわけですし。
そのような人たちは、自分の身を自動車や交通事故から守るためにも法を遵守します。
路上駐車の自動車を回避する際にも手信号を出し、右左折においても同様に合図を出します。

 ここまで書いたことを読んでいただければ、自転車に乗る人間にも様々な立場の人が居ることが少しはご理解いただけたかと思います。
 法を遵守し、スポーツとして自転車に乗る人たちには当然プライドもあります。
それを、歩道の無法者と同じ言葉で一括りにされてしまえば、当然不快感を感じるわけです。
前回書き込んだとおり、インターネットの利用者は不特定多数の人間です。
 いくら口汚くののしっても聞かないような人も居るかもしれませんし、法を遵守し、プライドを持って自転車に乗っている人も居るかもしれないのです。
 インターネットの世界においては不必要に相手を挑発しうるような言葉の使用に関しては常に慎重であるべきであるというのが私のスタンスです。そして、そういった言葉を安易に使用されているこのページの現状に関して意見を申し上げました。

“相手の立場に立てというが、直ぐ横をスピードを出して走られる障害者の恐怖を、自転車乗りは本当にわかっているのでしょうか。”ということに関してですが、危険性があること、またその恐怖が(日常的に繰り返されているのであれば尚更)察するに余りあるものであることは認識しているつもりです。

一つそのご指摘に関して言わせていただくと、私には論点のすり替えのように見えてしまいました。
私が意見を申し上げたのはページの表現の仕方について、その適切性が疑われるということに関してです。
今回は回答いたしましたが、今後は話がそれることを防ぐために、本題とずれてしまった事に関しての回答は省かせていただきます。


阿部さんへ
現状の問題点を的確に示していただきありがとうございます。
いがみ合うことよりも、お互いが歩み寄って改善への道を模索することが大切であるという点に関して、私も同意見です。道路行政や立法の部分に、自転車の実際について正しい認識を持った人があまりに少ないことが、的外れで無意味な改善策しか生み出されない背景にあると思っています。もう少し、その立場の人間が意見を言えるシステムができればいいのですが…。


アヤさんへ
対策を検討していただけると聞いて安心しました。
自転車利用者が原因で不安な想いをされている方を相手に意見を申し上げるので、感情だけで支離滅裂な反論をされないかと不安に思っておりました。私個人の意見ですが、自転車が問題となっているのであれば、自転車に乗る人たちの中から動きを起こしていくのが効果的ではないかと思います。
自転車に対して理解の無い、行政や道交法の改正に係る立法機関は、具体的な改善のためには無力であると思っています。それよりも、自転車を利用する人の中から歩行者の安全に対する意識や法令遵守の精神を浸透させることの方が改善への近道だと考えています。
だからこそ、自転車に乗る人たちに不快感を与える表現は適切でないと考え、改善を提案しました。
今後は、それぞれの立場の人が歩み寄って改善への道が開かれることを期待しています。

長文失礼いたしました。
 

いがみ合うよりも

 投稿者:阿部  投稿日:2008年 9月18日(木)23時08分50秒
返信・引用
  事実上、車道を締め出された自転車と歩行者が、歩道でひしめき合っている現実が問題なのです。両者がいがみ合うよりも、力を合わせて、安全な自転車道の整備や、歩道でのルールの徹底を社会に、そして行政、警察に訴えていかなくては。  

もっと不快に思って

 投稿者:平蔵  投稿日:2008年 9月18日(木)23時01分43秒
返信・引用
  自転車に乗ってる人が、この頁を見て不快に思うのだとしたら、少しはこの頁の効果があったということです。たいていの自転車乗りは、法律を守っていないにもかかわらず、罰せられないことをいいことに、強者として歩行者の言うことを無視しているから。いくら口汚くののしっても事態が変わらないことに私たちは苛立っています。
相手の立場に立てというが、直ぐ横をスピードを出して走られる障害者の恐怖を、自転車乗りは本当にわかっているのでしょうか。
 

「自転車に乗るもの 」さんへ

 投稿者:アヤ  投稿日:2008年 9月18日(木)12時47分35秒
返信・引用
  自転車乗りの方からのご意見、嬉しく思います。ありがとうございます。
ルールを厳密に守ることが大きなリスクを冒すであろうからこそ、このままの歩道・道路状況ではいけないと申し上げているだけです。
自転車乗りの方に不快に思っていただけるほど読んでいただけたのなら、逆に私は光栄に思います。
今後の対策については、もう少し時間をいただきたいと思います。

http://hodou.net/

 

不快です。

 投稿者:自転車に乗るものとして  投稿日:2008年 9月18日(木)01時35分59秒
返信・引用
  http://hodou.net/rules.html
上記URLの表現を始めとして、いくつかの文章が自転車に乗る立場の人間として大変不快に感じられました。
‘倒れてるの見つけたら、蹴飛ばされたと思い知れ。’などと書かれているのを見たら、ルールをしっかりと守って自転車に乗っている人はどう思うでしょうか?
 現在の道路の状況では、自転車に乗る人がすべてのルールを厳密に守ることは大きなリスクを冒すことを意味します。
道路交通法の規定では、自転車は車道の左側を走るようにありますが、実際に車道の左側を走れば後ろから高速で接近する自動車に追い越されることも少なくなく、大変危険です。
 そのような状況において、自分の身を守るためにやむを得ず車道の右側路側帯を一時的に走行する自転車の人に対しても‘ 自転車は車両です。だから車道の左端を走らなければなりません。’という法律をあなたは押し付けますか?
すべての場所に歩道があるわけではありませんから、歩道を押して歩けばいいなどと無理なことは言いませんよね?
 あなたがそういった状況のあることを認識しているかは知りませんが、自分の置かれたことの無い状況の方が多いということの認識を常に持ってください。自分中心の意見は、立場を異にする人に対しては通じないことがあります。

自転車に乗りながら、マナーや遵法意識に欠ける人がそうであるように、あなたも、相手の立場をしっかりと考えられていない人になっていませんか?
ページの内容を見る限り、遵法義務といった立場からではなく、安全のための啓蒙活動と見えますが、そうであるのならば、もう少しフレキシブルな考え方は出来ないでしょうか?
 自分とは異なった立場の人の状況も理解できないような人が、自分の意見を通すためにこのようなページを作るのは何か違いませんか?
一度、冷静になって、自転車に乗る人が不快に感じる表現が無いか見直してください。
インターネットを利用するのは、様々な立場の人です。
そのような場所において、自分の意見と食い違う相手に対して必要以上に攻撃的な態度は好ましくないと思います。

色々書きましたが、私も願うところは同じで、すべての人が安全に、住みよく暮らせる社会・道路環境の実現を願っています。そして、できることならば色々な立場の人が内容を目に得るということを認識した上で全ページ内容を再検討してくださることを希望します。それまでは、不快な思いをする人を増やさないためにも、一部ページの公開停止もしくは即刻の内容修正をお願いできないでしょうか?
 
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ふむさんへ

 投稿者:アヤ  投稿日:2008年 9月17日(水)10時30分31秒
返信・引用
  ベルをチャリチャリ鳴らされてイライラされるお気持ち、よくわかります。
また道交法でもベルを鳴らしながら走るのはいけないことになっています。
ただベルは歩行者に対して「後ろから自転車が通りますよー」という合図であって、音もなく歩行者の横をかすめ去って行かれるのも、恐ろしいものです。一度チャリンと鳴らすだけで十分なのではないでしょうか。
それこそ歩道では自転車乗りの方も押し歩きされるのは当然だと思います。そこは「歩道」なのですから。
一応ベルというものが自転車についている限り、何度も鳴らすのは、自転車乗りの方もイライラされているからのような気がします。
やはり自転車が歩行者を煩わしく思ったり、車道を走るのをとんでもないと思われている方のためにも自転車道があればいいと思います。

http://hodou.net/

 

ベルで追い散らされて

 投稿者:ふむ  投稿日:2008年 9月17日(水)00時10分21秒
返信・引用
  はじめまして。
歩道を歩いていてベルを鳴らされる度に、イライラしてしまう「ふむ」ともうします。
自転車乗りさん達のなかには「車道では自動車に、歩道では歩行者にじゃまにされ、一体どこを走ればいいのか」
とおっしゃる方がおいでになるようですが、私は「歩けばいいじゃん」とお答えしています。
歩くのはインフラが整備されていなくて走る場所や停める場所が無いのならやむおえない選択だと思います。
車道を走るのは嫌、駐輪場に停めるのは遠いから歩道に停める、歩くのは疲れるから嫌。他人の迷惑は省みず、法は平気で犯して、っていうのは情けなくないですか? って後ろでベルを鳴らしているおばさんに言いたい! (私もいい年こいたおっさんですが)
すいません。感情的になって支離滅裂になりました。お目汚し、深謝。
 
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自転車道

 投稿者:アヤ  投稿日:2008年 9月12日(金)13時47分55秒
返信・引用
  実際、自転車道があったとしても、自転車の種類は多種多様です。
プロの、また高スピードで走りたいサイクリスト、ママチャリで買い物したい人、また小、中学生の自転車。これらを一本の道に集合させるのはとても難しいことです。
高スピードで乗りたい人は原則どおり車道に出てもらい、それ以外は混み合った歩道や、商店街では押し歩きすることを前提に自転車を利用してほしいです。
歩道や商店街、そこは歩行者が歩く所です。

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恐くて恐くて・・・。

 投稿者:ひさりん  投稿日:2008年 9月12日(金)11時05分48秒
返信・引用
  たしかに両者どちらにも非があります。

だけど、それ以前に私は子供を乗せて自転車運転なんて
恐くて恐くて・・・。
自分一人で乗ってても、何が飛び出てくるかわかならい
から恐いのに、大事な子供を乗せるなんて、
そんな勇気はありません。
 
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どっちがわるいでしょう?

 投稿者:アヤ  投稿日:2008年 9月12日(金)10時47分38秒
返信・引用
  路地からママチャリに子供を後ろに乗せたお母さんが歩道に出てきました。
その歩道の先は横断歩道。路地から歩行者、自転車、乳母車、何が出てくるかわからない中、10代と見られる青年が猛スピードで横断歩道の信号が青のうちにと突っ走って来ます。
子供にヘルメットをつけることもしないお母さんのママチャリと青年の猛スピード自転車、案の定衝突しました。
運良く、ママチャリのお母さんは今から出発しようというところで速度をあげていなかったので、瞬時にママチャリから降りて難を逃れたようですが、乗った者同士だったら、大事故になっていたと思われます。
子供にヘルメットもつけずにいたお母さんも悪い。だけど子供が怪我するかもしれないと想定しなかった点は、他人の心配するところではありません。
やっぱり悪いのは、信号を気にするあまり暴走した青年ですね。

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警官が一番悪いかも?

 投稿者:ひさりん  投稿日:2008年 9月12日(金)09時44分58秒
返信・引用
  取り締まりをしたり、お手本となるべき身分の警官が
デタラメやってるんだから、一番タチが悪いかも。
 
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警官でしょ

 投稿者:アヤ  投稿日:2008年 9月 9日(火)09時56分19秒
返信・引用
  早朝だからって、歩道の並走運転はやめてください。

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飲んで乗ったら

 投稿者:平蔵  投稿日:2008年 8月12日(火)18時01分49秒
返信・引用
  酒を飲んで自転車を運転し誰かをひいたら、自動車の場合より始末が悪いかもしれなせんよ。現場は多分、歩道だろうから、過失責任は100%加害者が悪いということになります。保険にも入っていないだろうし、賠償すべき金額の全額を自己負担で払わなければならないでしょう。
それでも、飲んで乗りますか。
 

自転車の飲酒運転

 投稿者:アヤ  投稿日:2008年 8月 7日(木)11時44分46秒
返信・引用 編集済
  大変な誤解をしている人が身近にまだまだいっぱいいますね。
今夜はアルコールが出るということをわかっていながら、
「あ、大丈夫。自転車で来たから」
これは×××。
自転車は車両! クルマと一緒です。だからアルコール飲んでもクルマを運転しないからOKだなんて、とんでもない間違いです。
自転車だから大丈夫だなんて絶対思わないでくださいね。
アルコール飲んで自転車乗っても、歴とした「飲酒運転」ですよ!

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阿部さんへ

 投稿者:ひさりん  投稿日:2008年 7月26日(土)10時53分12秒
返信・引用
  言いすぎではありませんよ、実際に少しくらい危険な目に遭わないとわからないものですよ。
ホントに「悪」の循環です!
 
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哀れと言うより

 投稿者:阿部  投稿日:2008年 7月25日(金)13時21分6秒
返信・引用
  親の片腕に抱えられていた子供は、そうやって非常識な自転車の乗り方が当たり前のことだと思ってしまう。「悪」の増殖ですね。少々、痛い目に遭ってもらった方がいいのかも・・・いえ、言い過ぎでした。  
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ひさりんさんへ

 投稿者:アヤ  投稿日:2008年 7月24日(木)15時39分14秒
返信・引用
  事故に遭わないとわからないんですね、きっと。
何もわからないその子どもの哀れなこと!

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