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(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2009年11月30日(月)21時43分17秒 KD113146078013.ppp-bb.dion.ne.jp
  授戒

仏門に出家し、仏の戒を受けることを意味する。
戒法には、五戒・十戒・四十八戒・二五〇戒などがあるが、日蓮正宗では三帰戒・をもって戒法としている。
三帰戒。仏法僧の三宝に帰依する。
授戒の内容。
本来、授戒とは『梵網経』に説かれる十重禁戒・四十八軽戒などであるが、日蓮門流では日本天台宗の『授菩薩戒儀』などの影響を受けてか、三帰戒で良いとする。
上来、三帰・三聚清浄戒・十重禁戒、是れは諸仏の受持する所。汝、今身従り仏身に至るまで、此の十六支戒、能く持つや否や。答えて云く、能く持つ。〈三問三答。〉
なお、天台宗では円頓戒と呼ばれている。
具体的には『梵網経』『瑜伽師地論』などで説かれ、梵網戒とも呼ばれる。三聚浄戒・十重禁戒などをその内容としている。中国では、天台宗にて説かれており、他宗派でも取り入れられている。しかし、中国では印度以来の比丘戒も合わせて受持していた。日本では伝教大師が比丘戒(声聞戒)の廃止を唱え、菩薩戒(円頓戒)のみで良く、そのための戒壇(大乗戒壇)を作ることを唱えている。大乗戒壇は、最澄の死後に認められたが、この後日本では、比丘戒に把われない自由な戒観に基づく風習が生まれ、のちの鎌倉新仏教の運動の根拠ともなった。
三聚清浄戒(菩薩三聚戒)
本来は、大乗仏教の教説で『瑜伽師地論』やその異訳である『菩薩地持経』などに説かれた概念であったが、その後『梵網経』や『菩薩瓔珞本業経』などの大乗戒にて採用されている。
1.摂律儀戒とは、一切の悪事や不善をなさないことである。
2.摂善法戒とは、一切の福善を行うことである。
3.摂衆生戒とは、一切の衆生を摂受して救済利益することである。
三聚戒有り。摂律儀 諸仏法の律する所の窟宅なり、諸仏法の律する所の根源なり。摂善法 三藐三菩提の法、能行所行の道なり。摂衆生 凡を超え聖を越え、自を度し他を度すなり。是を三聚戒と名づく。
介公いわく、唐土の在家の男女に受戒の事あり。これは三聚戒を授く。
 

確かに

 投稿者:いなほねこ  投稿日:2009年11月30日(月)20時15分14秒 d61-11-201-160.cna.ne.jp
   「独立」と「C作戦で切られた」とは、まったく言うことが逆ですもんね。
 つまり、創価学会の頭破作七分の現証がここにもはっきり出ていますね。どっちなのか、言うことがそのときにより両方ありますから、彼らの一貫性のなさがここにも露呈していますね。
 

魂の独立記念日?(笑)

 投稿者:気紛れのけん  投稿日:2009年11月30日(月)16時29分21秒 wb52proxy06.ezweb.ne.jp
  あれ?魂の独立すか?

C作戦で斬られた!

じゃないの?(笑)

魂の独立っていうなら、斬られた!って騒ぐなよ!
といいたい(笑)
 

そうですね

 投稿者:いなほねこ  投稿日:2009年11月30日(月)12時36分58秒 d61-11-201-160.cna.ne.jp
   けんちゃんさん、そうですよ。「日蓮直結」なんて、あり得ないし、それは謗法だと明確に日興上人様が示されていますね。
 そう、私たちは柱にキスしたり、電柱にだっこしたり、信号柱と相撲をとったりしながら、寺院参詣や折伏に歩いていますね。その一つ一つが、すべて罪障消滅なんだと思います。
 頭にできるたんこぶ、顔や腕にできる擦り傷のすべてが、罪障消滅、そして戦士としての勲章です。
 また、多くの障害者が引きこもりをしたり、自らの障害に負けて周りにあまえたり、自分でなすすべもなく、日々悶々としたりしています。それらを救うのも私たちだと思います。「ほら、こんなに楽しく、明るく生きられるよ」と。
 けんちゃんさん、これからもお互いに、あちこちの柱や木、壁に抱きついたり、キスしたり、すりすりしたりしながら、お寺に参詣し、折伏に歩いてまいりましょう。
 そういえば、創価学会の「魂の独立」ですが、より正しく表現するなら、「魂の孤立」とすべきでしょうね。正法からの縁を切られて「孤立」したのが創価学会や顕正会。「独立」と言えば世間的には立派に思えますが、なんのことはない、たんに創価学会は謀反を起こしたに過ぎません。
 

うるさい、猫さん!

 投稿者:けんちゃん  投稿日:2009年11月30日(月)12時06分56秒 i118-17-139-206.s10.a023.ap.plala.or.jp
  稲穂猫さんどもどもども。
何が日蓮直結か?そんなの何の功徳になるか!
お高いに経験している柱に直結する方がよほど功徳になりますぞ!
何が功徳と言いますと。それを見ていた人たちが。

「障害者でも変わったのがいるな。これは障害者に対する考えを変えなければいけないなっ。」
いかがですか、柱に直結すると居たいけど少しは功徳になるでしょう。
まだまだ自宅にかくれんぼしている障害者が多い中、たんこぶを作りながら動いている私たちは素晴らしいとは思わないか。
今日もお寺の柱に直結しそうになったんだけと、なんとかニアミスで通貨出来たのは愚毒だよな。
 

どもども

 投稿者:いなほねこ  投稿日:2009年11月30日(月)09時38分53秒 d61-11-201-160.cna.ne.jp
   けんちゃんさん、おはようございます。
 創価学会の「魂の独立」、ある意味正解ですよ。つまり、創価学会は、大ご本尊様、猊下様への心服随従という、日蓮正宗にとって根本とも言うべき「魂」が、一人で勝手に独立し、創価学会の一人一人が「日蓮直結」という邪な「魂」として独り立ちしてしまった。
 つまり、世法的に言えば、元々とある有名ブランド会社に勤務していた人たちが、あるとき突然会社の方針に従わなくなり、社長に反抗をしだした。社長はその社員たちを指導しようとしたが聞き入れず、社内規則に違反する行為を繰り返したため、やむなく解雇された。
 すると、その解雇された社員たちは、勤めていた会社のブランドとほぼそっくりの「偽ブランド」の会社を設立し、「おれたちは独立した。あんないんちき会社からおれたちの魂は独立した」と言っているようなもんですよ。
 なので、ある意味「魂の独立」というのは当たっているわけですね。「独立」と聞けば聞こえはいいですが、単に「自らの心を師匠、拠り所とするようになった」だけです。大聖人様は「心の師とはなるとも、心を師とせざれ」と仰せですね。学会はようするに、「心を師とした、心の師を捨てた」わけです。なので悪い意味での「独立」ですね。
 そして、けんちゃんさんの言うとおり、そういう意味において、本当の日蓮正宗の魂、正法護持という魂が「抜けた」抜け殻になったわけですね。第六天の魔王という邪な「魂」が入り込んでおかしな形で「独立」し、正法護持、道理をわきまえる、常識を守るという「魂」が抜けたわけですから、マナー違反でもモラルに反することでも、社会的に問題とされる行為でも、平気で行ってなんとも思わないのですよ。
 

どうもです

 投稿者:いなほねこ  投稿日:2009年11月30日(月)09時23分58秒 d61-11-201-160.cna.ne.jp
  おはようございます。
 素浪人さん、お気持ちはわからないではないですが、そんなやつらにいちいち目くじら立てて、相手にしていたら、それこそ年中無休、不眠不休でここに張り付いていないといけないですよ。素浪人さん、そんなのに神経質になっているより、近所の方でも下種したほうがよほど周りのためにも、あなたのためにもなりますよ。そんなのに朝から晩までつきあってかまっていたら、それこそあなたが精神的におかしくなりますよ。そういうのは「あはは、ばかたれ」でいいのですよ。
 

荒野の素浪人さんへ

 投稿者:けんちゃん  投稿日:2009年11月30日(月)06時37分16秒 i118-17-139-206.s10.a023.ap.plala.or.jp
  荒野の素浪人さん、おはようございます。
創価学会におかれましては先日、魂の独立記念日だとか言っていましたが、平成二年に御宗門になんくせをつけて分離活動を顕現化しただけのだけの日を、魂の独立記念日と言っているだけの話、私に言わせればちゃんちゃらおかしくて臍でお茶を沸かすような話ですよね。私はもその直後の平成二年の大晦日に、菩提寺を訪ね御住職様に脱会の意思をお伝えしました。それから良く年の立宗会の法要で日蓮正宗の信徒にならせていただくまで創価の組織内で撹乱活動をしました。急速に御宗門から離れ腐って行く組織を肌で感じましたよ。
今頃、創価が寝言みたいな主張をしても何の説得力も有りませんね。創価の連中に法を説いても彼らは素直に聞く耳を持っていません。だから創価を相手にするのはやめなさい。
折伏は相手の気根を見抜く事が大事ですよ。
ここに出て来る連中は、魂の独立記念日なんてふざけた寝言をいってるのですけど、実は、魂の抜けた記念日なのですね。
御宗門と無関係の楚歌学会がどうなろうと知った事じゃないけれど、あの組織内で苦しみ悶えている会員は一刻も早く折伏しなければなりません。
皆さん、今日も一日、仲良く楽しく折伏をいたしましょうね!
 

学会員からの難義

 投稿者:荒野の素浪人  投稿日:2009年11月30日(月)01時30分48秒 FLH1Aan160.tym.mesh.ad.jp
編集済
  Magic Speed なるHNの学会員らしき人物が、御授戒の儀式の時の「御本尊様頂戴」の件に
ついての難義を書いてきました。曰く、「御授戒の儀式は牧口初代会長の時に」です。

それで、大聖人様の御在世当時からも御授戒の儀式があったことを、「最蓮房御返事」から
文証として引用して破折し、さらに『「ニセ本尊」破折100門100答』で引用されていた日寛
上人様の書状を引用して、Magic Speed氏による難義を破折したのですが、Magic Speed氏が
曰く、「『最蓮房御返事』は真蹟遺文がなく、真偽未決でほぼ偽書」とのことです。

もしも、常連の法華講員の皆さんの中で、私以上に教学に詳しい方がおられましたならば、
御授戒の儀式についてのMagic Speed 氏による難義に対する私からの破折のフォローを、よ
ろしくお願い申し上げます。
それとも、これ以上の難義を繰り返すのであれば、相手にしない方が賢明であるということ
でよろしいでしょうか(今度は、「二箇相承」などを例に引いて、「写本が残っているだけ
の場合でも、本物の御書と我見で認定してしまうのが日蓮正宗ですね」などといった難義を
書いてきました)。
 

写本が本物とは限りません

 投稿者:Magic Speed  投稿日:2009年11月30日(月)01時19分47秒 dslc-082-083-127-210.pools.arcor-ip.net
  >写本が残されているので、日蓮正宗では、本物と判定されています。

いつの時代の写本か存じ上げませんが、曾存ではないですね!

確か『二箇の相承書』も写本です。

これらも日蓮正宗が本物と我見で判定されているのではありませんか。
 

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