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Re: 冬の西和賀

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月23日(金)10時37分32秒
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  > No.457[元記事へ]

町の中を移動中、雪の重みで完全崩壊した家がありました。
どうやら空き家だったようです。
人が住まなくなると、家の耐久力も劣化するようです。
 
 

Re: 冬の西和賀

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月23日(金)10時30分46秒
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  > No.456[元記事へ]

田舎の方では若者たちが都会へ向かい、高齢者世帯が多くなっている傾向があるようです。
一般道の除雪は役場が担当するにしても、こう雪が多いと個々の家々の除雪はどうなっているのか、心配でした。
 

Re: 冬の西和賀

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月23日(金)10時22分19秒
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  > No.455[元記事へ]

除雪した雪はトラックで運び出されていましたが、それでも道端にはかなりの雪が残っていました。
 

Re: 冬の西和賀

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月23日(金)10時16分33秒
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  > No.454[元記事へ]

踏切の信号の近くまで雪が積もっていました。

大型の除雪車が出ていました。
 

Re: 冬の西和賀

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月23日(金)10時04分34秒
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  > No.453[元記事へ]

高速道路から町へ入る道路の様子です。
この季節の基幹道路は町にとっては生命線になるわけで、道路は間断無く除雪されているようでした。
 

冬の西和賀

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月23日(金)09時54分26秒
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  かなり久しぶりに冬の西和賀地方へ出かけてきました。
今年は例年に増して雪が多かったそうで、高速道も、町中も深い雪に被われていました。
あちこちで大型の除雪車が出て除雪作業をしていましたが、時々雪は舞っていました。
この写真を撮った数日後に、西和賀町は積雪が257cmになり、役場に緊急対策本部が設置されたそうです。
まず、高速道路の様子です。高速道路は片道2車線以上にはなっているはずですが、
雪のために走行可能なのは一車線だけでした。
雪上走行に慣れていない車が前方を恐る恐る走っていると、後続の車もスピードダウンし、
一車線では追い越すことも出来ませんので、高速道路なのに、長い車列がゆっくり移動する
事になってしまいます。
 

オオハクチョウ

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月16日(金)19時58分38秒
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  オオハクチョウ(大白鳥)
学名:Cygnus cygnus
分類:カモ目カモ科ハクチョウ属

仕事場に近いところへ毎冬飛来していた白鳥はコハクチョウでしたが、
最近出かけてきた岩手県ではオオハクチョウを見かけました。
 

Re: ミコアイサ(巫女秋沙)

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月16日(金)18時42分25秒
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  ミコアイサ(巫女秋沙)
学名:Mergus albellus
分類:カモ目カモ科アイサ属
英名:Smew
露名:Луток
 

ミコアイサ(巫女秋沙)

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月16日(金)18時38分50秒
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  故郷の山友達たちと出会う機会があり、盛岡へ向かいました。
先月、珍鳥のオオホシハジロが三十年ぶりに飛来しているというニュースに接し、
もしかしてまだいるのかなと思い、そこへ向かったのですが、残念ながらもういませんでした。
でもこれまであまり良い写真が撮れずにいたミコアイサが数羽いて、写真を撮る事が出来ました。

 

ユキワリイチゲ(雪割一華)

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月 8日(木)21時07分17秒
返信・引用
  ユキワリイチゲは「春の妖精」とも言われ、残雪の里山などに可憐な姿を現す。
この花が都内で見る事が出来ると聞き、寒い一日ではあったが出かけてきた。
花言葉は「幸せになる」だそうだ。
この花に出会うと、確かにその瞬間は幸せになったような気分になってしまう。

学名:Anemone keiskeana
分類:キンポウゲ科イチリンソウ属
 

セツブンソウ(節分草)

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月 8日(木)20時52分49秒
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  文字通り節分の頃に花を咲かせる事から名前がついた。
白い花に見える部分は萼片だそうで、高さは10センチ程度と丈の低い花である。

学名:Shibateranthis pinnatifida Maxim.
分類:キンポウゲ科セツブンソウ属

 

フクジュソウ(福寿草)

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月 8日(木)20時38分45秒
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  早春を代表する花と言えば福寿草だろうか。
前年の枯れ葉の下から顔を出す黄色の花には上品な艶があり、
この花が咲けば春は近いと実感される。

学名:Adonis amurensis
分類:キンポウゲ科フクジュソウ属
学名のamurensisは「アムール川流域の」という意味があるそうだ。

 

アオゲラ

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月 6日(火)17時59分5秒
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  アオゲラが入っているケージに野生のアオゲラが飛来しました。
金網越しですが、コンタクトをとりたいような雰囲気でした。
 

Re: ジョウビタキ

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月 6日(火)17時39分19秒
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  > No.444[元記事へ]

今日も出てきました。
 

ジョウビタキ

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月 4日(日)10時20分13秒
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  この時のジョウビタキはフレンドリーでした。かなり近くまで接近してくれ、近すぎてカメラのピントが合いにくくなったり、ファインダーに入りにくくなったり、思わず後ずさりしてしまい、何だか僕の存在がジョウビタキには完全無視されていたような気がしました。  

アトリ

 投稿者:しょうこ  投稿日:2018年 2月 4日(日)06時58分18秒
返信・引用
  おはようございます。
昨日、MFにトラツグミを探しに行きましたが、
見つからず
群れからはぐれたのか、
アトリを見つけました。
かつてSamovarさんに、
ロシアで見かけた鳥の名前を聞かれた事があり、
その鳥がアトリでした。
 
    (Samovar) しょうこさん、おはようございます♪
去年は次から次にアトリの群れが飛来し、水飲み場のお立ち台では5~6羽乗っているのは
当たり前で、一度に12羽撮ったとか、いやいや13羽撮ったとか自慢したものでした。(笑)
ところが今冬はまだ僕はアトリをMFでは一度も見ておりません。
この大きな違いの原因がどこにあるのか興味深いです。
 

Re: 皆既月食

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月 1日(木)19時45分47秒
返信・引用
  > No.441[元記事へ]

続いて上から21時49分頃、21時53分頃、22時24分頃の写真です。
この後は眠くなってしまい、月が元の状態に戻る様子は見ませんでした。
 

皆既月食

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 2月 1日(木)19時42分28秒
返信・引用
  昨夜は皆既月食がありました。
手持ちでしたが、カメラを壁に押し当てて撮ってみました。
上から21時11頃、21時32分頃、21時46分頃です。
 

MFのウグイス

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 1月30日(火)16時03分0秒
返信・引用
  冬季のウグイスからはぐぜりしか聞こえてきませんが、今日のMFではサービスの良いウグイスが出てくれました。  

ベニマシコ

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 1月30日(火)15時55分29秒
返信・引用
  先日渡良瀬遊水地へ出かけてきました。コミミズクやハイイロチョウヒには出会えませんでしたが、ベニマシコに出会えました。
雄雌のベニマシコに出会いましたが、雄の赤色が薄く、ピンクに近い色でした。
 

雪上のキセキレイ

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 1月30日(火)15時44分48秒
返信・引用
  キセキレイが普段姿を見せたことのない場所に出てきました。
フレンドリーなキセキレイで、カメラを向けると近づいてきました。
 

降雪後のエナガ

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 1月26日(金)13時04分46秒
返信・引用
  雪が降っても比較的活発に動いていたのはエナガでした。
MFでは大きな群れが枝から枝へ移動していました。
 

降雪後のルリビタキ

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 1月26日(金)12時24分49秒
返信・引用
  東京も久しぶりの大雪になりました。
地上が雪に被われても小鳥たちは餌を探さなければなりませんし、水も飲まねばなりません。
雪の上にルリビタキが出ていました。餌場が限定されるので、小鳥たちも大変そうでした。
 

Re: ハシブトガラスのお食事

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 1月26日(金)12時09分40秒
返信・引用
  > No.434[元記事へ]

雪の上で夢中でお食事中のカラスを見かけました。
あまり見かける機会は無かったのですが、カラスは舌も真っ黒でした。
何を食べていたのか、確認してみたら半分凍った肉の塊のようなものでした。
 

ハシブトガラスのお食事

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 1月26日(金)12時04分52秒
返信・引用
  カラスは雑食ですが、人間が残した残飯から木の実や小鳥まで何でも食べているようです。
パンを拾って食べていたハシブトガラスと、クチバシの奥に食べ物が挟まったまま水を飲んでいたハシブトガラスです。
 

可哀想なルリビタキ

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 1月22日(月)16時14分28秒
返信・引用
  MFで左脇腹から黒い毛が見えているルリビタキ♀に出会いました。
出会った時は黒い毛が不思議に見え、原因がわからないままモヤモヤしていました。
あとで野鳥仲間の識者Sさんに聞いたら、
『羽毛がまとめて欠損していて羽毛内部の黒い色が見えている』との回答を得ました。
怪我か病気かわかりませんが、怪我だとすると猫やモズなどに襲われた可能性が高そうです。
少し観察しましたが、動きに異常は無さそうでした。
何とか元気に生き抜いてほしいものです。
 

イカル

 投稿者:しょうこ  投稿日:2018年 1月21日(日)17時22分4秒
返信・引用
  こんばんは。
イカルが沢山来ていて
その中にコイカルがいるかもしれないと
連絡を頂いたので、急いでいきましたが、
子どもたちが遊んでいて
イカルもあまりきませんでした。
大学の構内は、赤ちゃん連れや子供連れで
公園状態でした。
 
    (Samovar) しょうこさん、こんばんは♪
イカルの群れにコイカルが交じっているケースはよく聞きますね。
以前に小金井公園、武蔵野公園などで見たイカルの群れにはコイカルもいました。
MFでは正月明けにイカルの群れがいたのですが、2~3日で姿が消えました。
例年は2月になってから飛来するケースが多いので、今後に期待したいです。
 

今朝のシロハラ

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 1月21日(日)09時53分24秒
返信・引用
  MFもムクドリが増えてきましたが、今朝見かけたシロハラはムクドリを追い払っていました。  

Re: 奥多摩で見かけた野鳥

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 1月19日(金)16時28分31秒
返信・引用
  > No.429[元記事へ]

近所の公園で見かけるコゲラは樹木の下から上、幹から枝へと移動しながら小さな虫を探し、捕食しています。
奥多摩で見かけたコゲラは虫ではなく、木の実を食べていました。コゲラは雑食系のようです。
 

Re: 奥多摩で見かけた野鳥

 投稿者:Samovar  投稿日:2018年 1月19日(金)16時13分55秒
返信・引用
  > No.428[元記事へ]

左右の樹木の枝へ目を向け、道なりに歩きながら探鳥していた時、3mぐらいの近距離で小鳥が路上から飛びました。
路面に注意向けず、左右ばかり見ていたので小鳥がいたことに気が付きませんでした。
でも運良く、その小鳥は遠くへは飛ばず、すぐそばの枝に止まっていました。
カメラで拡大してみたらカヤクグリでした。
 

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