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舞鶴沖にて

 投稿者:管理者メール  投稿日:2010年 8月 5日(木)11時07分57秒
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  アシストフックNO.1とNO.5を使って泳がせやってきました。NO.1は水深120m以深のオコゼ釣りで。
No.5はインチクにセットして使ってきました。

市販の鯛カブラやインチクを購入することも考えたのですが、針に着いているケブラーがどれもこれも「貧弱」だったので、どうせなら!!とパーツを揃え、使ってみました。

同行者はテストサンプル比較にため、船長お勧めの泳がせスタイルで。私は横でインチクスタイルでやってきました。

水深は20m~80mとポイントにより様々。潮も複雑。当然ながら底は起伏に富み、緊張の連続でした。

船長お勧めの泳がせはさすがに実績のある釣法で確実にアコウをゲット!しかし重装備のタックルに体力・精神力をすり減らし、錘を次々ロストしながらの「修行」でした。

私はライトタックル。ジギングで手慣れた底取り。丁寧に底を探り、のんびりと船縁に腰掛けてナイスサイズを次々と!!激しい歯にもビクともせず、20cmサイズにも結構楽しくやりとりできました。(泳がせは電動タックルに最低50号の錘のため、釣り味は・・・)

オコゼはネムリ形状が確実に魚をカンパンまで運んでくれたのですが、その後がたいへんでした・・・「外れない。。。」

いずれにせよ、アシストフックの可能性を新たに見つけた1日でした。(しかし暑かった・・・)
 
 
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