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長良グループ演歌フェス2018 武雄

 投稿者:QF  投稿日:2018年 7月12日(木)15時54分1秒
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  11日、佐賀県武雄市で行われた上記コンサートを観覧しましたので、概要をご報告いたします。
山鹿市で田代様に同乗いただき、さらに武雄温泉駅で京都の夏様と落ち合って13時過ぎ会場に到着
しました。
気温35度くらいの炎天下、会場入り口付近は既に大勢の観衆が詰めかけて、待ち遠しさだけでなく早く冷房の効いた室内に入りたい人、人で熱くなっていました。

14時の主催者あいさつに続き、オープニングでは「いつでも夢を」が流れる中 山川 豊、田川寿美、はやぶさ、岩佐美咲の順に登場、紹介とご挨拶がありました。
寿美さんの着物は、ピンクと白の縦じまに白い帯でした。(簡単すぎてすみません。)

はやぶさ:約20分で6曲、続いて岩佐美咲:約20分で6曲、それぞれ3~4曲程度の間、客席に降りて握手して回りました。
3本の通路のうち、寿美さんはどこを通るか気になります。私たち3名は中央付近の7列目なので、中央の通路を進んでもらい近くで聴きたいのです。チケット別途購入の宇治1539さんも並んだ席でした。

13:50過ぎ、「心化粧」で登場、衣装は黒と黄色のコントラストが鮮やかでボタンの柄が印象的な振袖。
MC、「哀愁港」すぐに暗転、会場には寿美さんの声で「夜明けのスキャット」がながれる。
もしかして客席横から登場かもと思いましたが、照明には誰もついていませんのでしばらく待ちましたところ、名前の入ったあの衣装で再登場、歌の続きを歌唱。

ここから向かって左側の階段から客席の降りて、「本気かしら」、「メキシカンロック」、「学生時代」、握手攻めにあいながら会場の客席を反時計回りにまわって正面へ。中央の通路をこちらに近づくも反転してステージに登壇。(田代様手製の団扇で手招きして、大きな声で呼びかけたのに・・・残念。途中のお話が丁寧すぎた。)

ここで東 玉助登場、やりとりのあと「女人高野」、この曲が好評と自ら紹介して「東京ワルツ」、そして「春よ来い」でした。15:30過ぎまでの約40分で9曲でした。

山川 豊 のステージ後、全員集合してフィナーレでした。
寿美さんは、紺色地に桔梗柄の絽の着物に衣装替えです。きれいな着物に見とれて、歌があったような、なかったような・・・。最初の着物はブログに、また他はこの掲示板やインスタグラムにも紹介されています。

終演後、CD購入者を対象に歌手全員と握手会です。私の予想を裏切ってよく売れていました。ステージ上でのPRの影響だけとも思えません。
昼の部の後で田代様、京都の夏様とカラオケかねて2時間ほど寿美さん談義をして京都のお夏様を駅にお送りしました。
夜の部の即売会後に、お願いしたところワンショットを了解していただき、田代様と二人でシャッターを押しました。

なお、今日は北九州市で行われますが、残念ながら都合により観覧できませんので、北九州の部のご報告は他の方にお願いいたします。
 
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